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ゆりあ先生の赤い糸 ネタバレと感想 第8話 一難去ってまた一難

菅野美穂さん主演の【ゆりあ先生の赤い糸】の8話を視聴しました。もう来週は最終回だそうですヨ😵。いったいどうなっちゃうんですかねえ🤨?以下あっさりネタバレですゆりあ先生の赤い糸のネタバレ感想いきますよ〜( `ー´)ノ

吾良の再起

稟久が伊沢家を出て行ったのは、吾良が「みのんは俺の子だ」と語ったことが原因だったそうです💦。それが嘘なことぐらい、稟久も承知しているとばかり思っていたのですが、稟久はこれに激しく嫉妬して出て行ったのだそうです。なんかもうコレ、ファンタジー過ぎて、皆そうした「嫉妬」とかいう醜い感情は超越しているものとばかり思っていましたが、そうじゃなかったのですね😅。稟久は今でも吾良とふたりきりの幸せな恋愛生活を送りたがっていたらしい👿。

一方で吾良は、まだ若い稟久が、毎日吾良のオシメを替えているのが申し訳なかったのだそうです。で、これをきっかけに稟久を自由にしたくて、あんな見え透いた嘘をついたらしい🐒。またゆりあに対しても、若い恋人との幸せを願ってくれていたそうです。

そうは言っても、吾良にはまだまだ手がかかる上、節子もいつどうなるか分からない年齢ですよね。唯一の救いは、みちるが一念発起して、調理師免許を取ろうとしているらしいこと👍。男に頼らず、自分一人の力で生きていく術を身につけたいと決意したようです。あ〜そういうことなら、ゆりあも、そして吾良も応援してあげたらよかね🤗。

かなり回復してきた吾良は、自分の体験をフィクションにして執筆活動を始めたのも朗報でした💐。

一難去ってまた一難

ゆりあは優弥とのことも真剣に考えて「結婚」を視野に入れることにしました。元妻、否、別居中の今妻=里菜(えびちゃん)とも話し合いをすることにします。実際に会って話してみると、里菜が離婚を望んだのは、優弥の家族との折り合いが悪かったからなのだそう。人の良いゆりあは、できることなら優弥や息子の優里亜と復縁させてやりたい〜ついついそう思ってしまったらしい💦。

それでも「自分の幸せ」も大事😤!そう思い直していたところに、青天の霹靂がやってきます。なんとゆりあは「乳がん」になっていたのです😱!?優弥はあんなにゆりあの「おっぱい」が気に入っていたというのも、この暗示だったのかもしれません。

それでなくても優弥がゆりあを好きなのは、性的に満足させられなくても大丈夫だからか、と悩んでいたゆりあは、ついに優弥と別れる決心をします。もちろん本当のことは伝えず、里菜とやり直した方がいいと勧めました。

一方で、ゆりあの病について聞かされた「家族」は、皆大いに驚きながらも、今こそ恩返しのチャンスだと張り切ってゆりあをサポートすることにします💜。この団結は嬉しかったですね😍。

まとめ

幸いにも早期発見できたようですし、これ以上ゆりあを苛めないで、幸せにしてあげてほしいですね〜😠。

ゆりあ先生の赤い糸 全巻セット(1巻~11巻)
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