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マイ・セカンド・アオハル ネタバレと感想 第2話 佐弥子のキャラがめちゃ楽しい

広瀬アリスさん主演の青春ドラマ【マイ・セカンド・アオハル】は2話目も楽しかったです🤗。単純な年下との恋愛話にとどまらず、皆がちゃんと勉強しているのがまた爽やかでよいですよね👍。広瀬さんも、十分若いけど「お姉さんオーラ💕」が出ていて、とってもええ感じどすな。以下あっさりネタバレですマイ・セカンド・アオハルのネタバレ感想いきますよ〜( `ー´)ノ

黒歴史転じて感動の再会

日向とは、前回の佐弥子の回想では、いかにも思わせぶり=付き合ったのか?な感じでしたが、実際は付き合う前に終わっていたそうです😂。なんでも、せっかく日向が佐弥子を食事に誘ってくれたのに&佐弥子は、大胆にもその帰りに「恋を告白」しようとしたのに、日向の目の前で思い切り嘔吐してしまったのだそう😱。いや〜アレ、おばさんもあるある😅。アタイにも、一緒に飲みに行った後タクシー乗ってて気持ち悪くなり、げえげえやって介抱してもらった暗〜い過去があるとよ😎。

それで佐弥子は「知らないふり🐒」をきめこみました。佐弥子ちゃん😲?と懐かしそうに呼ぶ日向に、佐弥子なんていう名前は日本に5億人はいる、などと言って逃げ出します。も〜日本人5億人もいないっちゅーの佐弥子が面白すぎ( *´艸`)

でも日向は、その時のことはまったく覚えていないそうです🤣。この報告を受けた根村は、それは日向の大人の思いやりだと解釈していましたが、おばさんはそうじゃないと見たね😏。日向のようなタイプ(🐵)はたぶんホントに覚えてないと思いまするよ。彼は10年前も「建築への憧れ」を語った佐弥子が、一念発起して大学に入学したことを心から喜んでくれました💜。日向は潮海大学で講師もしているのだそうです。

プライベートでは、確かに沢島の「義理の元父」(沢島の母が沢島を連れて日向と結婚&離婚した)ではあったけれど&沢島とは今も一緒に暮らしてはいるらしいけど、戸籍上は独身らしいです😁。

課題が大変

せっかく大学に入ったのに遊んでばかりでは、特に佐弥子の場合、意味がありませんけど、この建築学科は課題がてんこ盛りで、遊ぶ暇などほとんどないのだそうです👍。特に「無難が一番🐵」な派遣生活を送ってきた佐弥子は「自由な発想で創造」するよう出された課題で大いに頭を抱えていました😩。この担当の下田教授(板尾創路〜中野誠司@それってパクリじゃないですか?)がまたかなりの偏屈で、忖度なんて決して許さないのですわ😅。

困り果てていた佐弥子に、料理も得意な小笠原がブレストを手伝ってくれました。そのおかげで佐弥子は無事課題を仕上げ、下田からもお褒めの言葉をいただきます🎉。

佐弥子はそのお返しに小笠原の作品作りを手伝いました。これが途中で「誰かの二番煎じ」だったことが判明し、プライドの高い小笠原はそこで諦めようとしたのだけれど、佐弥子は、これまで打ち込んだ情熱と時間がもったいないと小笠原を鼓舞しますやらないんなら私が出すよ!。それで小笠原もまた視点を変えて、前以上の作品を作ることに成功しました💜。

このふたり〜恋愛に発展するかはさておき、互いに良い影響を与え合う「ミューズ同士」であることは間違いなさそうです🤗。

まとめ

その恋愛面では、4年生の桂山キイナ(伊原六花〜吉村紀美@大誘拐2018)が小笠原のことを好きみたいでしたね。ふたりがべったりくっついているのを、佐弥子が「見ないふり🙈」をして歩いていく姿がまた可笑しかった。いや、顔隠してもちゃんと見えてるから。

佐弥子がめちゃ可笑しい( ̄▽ ̄)

追加

佐弥子と拓が結ばれるまでは見ていたのですが、それからはちと飽きちまって脱落しました😅。

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